CPUダイレクト接続
USBシリアル変換部をコネクタ内に内蔵したことにより、スリムで使いやすくなりました。
UART(非同期シリアル)[信号RS-232CVレベル][3.3Vレベル][5.0Vレベル]に対応!
コネクタ、電線はシ−ルドしてあります。
更にスイッチ付プロ−ブクリップにより送信出力も可能です。
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USB-UART33×2とPS-2のセット商品
0.5ピッチのCPUに直接接続できます。 プロ−ブクリップにはスイッチがついて2chの
同時モニタ-が可能。更に1chを送信しながら2chモニタ−が行えます。
プロ−ブ本体 USB-UART33(青) 3.3V用 USB-UART50(黄) 5.0V用 USB-UARTRS(赤) RS-232用
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| X2, X3 とするとそれぞれ2本、3本の束となります。
先端はコネクタとなっており種々のプロ−ブクリップが 取り付けられます。
更にユ−ザ-独自のアプリケ−ションに対応可能です。 シリアルプロ−ブ本体詳細
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ブロ−ブクリップ 上から PF-1 PC-2 PS-3
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PF-1(2.54ピッチプリップ)は1ch用 1chの送受信が可能 PF-2(0.8ピッチクリップ)は2ch用 2chモニタ-及び1ch送信が可能
PF-3chモニタ-送信はもとよりアプリケ−ション実行中の モニタ−が可能です。
シリアルプロ−ブクリップ詳細
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USB-UARTRS+PF-1 RS-232C 1ch用 | 
USB-UART50+PC-3 5V3ch用
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ウインドウズにて動作中のモニターソフト

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表示しているのは2ch共受信したデ−タ−です。 緑色で&の後の2文字は16進コ−ドとなっています。
!cl<CR><LF>を送信してcomplete<CR><LF>の返信 !de<CR><LF>を送信して0〜80のバイナリ−デ−タ-
!dn<CR><LF>を送信して176〜255のバイナリ−デ−タが来ているのがわかります。
送信デ−タ-は4個まで登録可能です。
送信chはcho,ch1が選択できます。 |
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実際に接続して動作している状況です。
タ−ゲットのCPUはPSPIC33FJ256MC710です。
ノ−トパソコンにUSB増設カ−ドを挿し シリアルプロ−ブ2個を取り付けてあります。
コンパクトなモニタ−ソフトですので他の画面を見ながら 作業が行えます。
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| 拡大写真1 | 拡大写真2
|  |  | | 先端部がCPUに接続されている様子 | プロ−ブスイッチの様子 写真はONの状態で送信しています。
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